花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

画廊紹介ページへ

新着情報

2019/03/20

画廊の庭には黄水仙やスノウドロップが春の訪れを告げています。椿の花がぽとりと落ちて、もうすぐひめりんごの花が降るころになります。
 画廊をオープンして35周年の記念展もおわりました。25日から高道治作陶展です。土と火の温もりがふくらむ陶をぜひごらんください。
 このは応募情報、2020ボタニカルアートカレンダー世界の国花を募集中、お問い合わせは画廊まで。





  



 









.

 

 
 

 


 
  

 

 、


 
 今年も木ノ葉で個展、グループ展をどうぞ!
 豊かなアートの実りがありますように。


 
 

 、