花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

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新着情報

2022/07/02

 台風や豪雨で気の滅入る日々ですが、画廊の庭には凌霄花の鮮やかなオレンジ色の花が咲きこぼれています。
8月15日、77年前日本でも戦争が終わり、画廊のあるところは破壊焼き尽くされていました。いま戦火と破壊の日々にあるウクライナのことをおもいます。
 9月爽やかな風とともに,ニューヨークインスピレーション展がはじまります。
 

 
 

 
 





 

 
 

2020/08/23

久しぶりの雨の音が涼し気に聞こえる朝でしたが、午後には木漏れ日が深い緑の陰を透して降り注ぎます。
 連日の35度以上の日々はまだつずくのかしら。画廊の庭は熱帯雨林と化してしまいました。
 9月7日から秋のシーズンを迎え、新進の2人の漫画
作家達の2人展がオープンします。消毒やマスクと共存の日常となっていますが、新鮮な感性に触れると、心が立ち上がります。どうぞご來廊ください。
  
 
 
 





  



 









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 今年も木ノ葉で個展、グループ展をどうぞ!
 豊かなアートの実りがありますように。


 
 

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