花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

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新着情報

2012.01.13

2012年、新しい年の始まりは、希望の光が見えてきたようです。
  1月16日~28日。22日休み。辰の春展にどうぞ。大正時代から24年前、12年前からの龍の絵が木ノ葉画廊の辰年を祝ってくれます。
 龍は日本各地の神社やお寺にも至るところにみられます。バリ島にも龍の石彫がよくみられます。だれも見たことはない想像の神獣を、アーチストたちはどんな風に現わしてゆくのでしょうか?、


   

 


 
 


 ポストカードにも使えるミニサイズ、¥1,000.ご予約は画廊までお早めに!’、 

 

2011/09/19

の淡いピンク、時計草の紫と夏の終わりを華やかに彩っています。
 9月19日~28日。菱田俊子展今日5:00で終了します。さわやかな初秋の色に溢れた会場にたくさんのお客さまが感動していらしゃいました。ありがとうございました。展覧会後も菱田作品は取り扱っております。
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2011.08.09

  蒼穹の 彼方に想ふ 原爆忌  葉貴
 坂の町長崎にに思いをよせる8月9日です。心より
放射能の降り注がない地球を望み、祈りましょう。
 画廊の庭に今朝からピンクのゲンノショウコの可憐な花がいっぱい足元に戯れてきます。
    Bonne Vacance!
   夏休みのお知らせ  8月12日より23日まで。みなさまも良い夏休みを!
  応募情報  日本橋架橋100年 街を描く版画とスケッチ展 作品募集中 締切9月10日



海を描いた水彩画に囲まれると涼しいねとつぶやいています。  風のゆくえ―水彩画展ー7月11日~23日
服部久美子、青木美和、入谷清英、立松脩の4作家の水彩原画20数点をじっくりと視られます。      
 それぞれの作家の水彩技法書、ポストカードも即売中。お気に入りの原画を予約して、最終日以後にお届けもできます。                   
 水彩画を始めてみたいけれどと迷っている方は、各先生の水彩画教室もご紹介します。暑い日は木ノ葉画廊で水彩画を視て、涼みにいらしてくださいね。
  みどりの地球展では寄付金に御協力ありがとうございました。画廊では原発を中心に様々なことを作家もお客様もはなしは尽きませんでした。価値観と社会構造の変化が迫られています。アーチストたちの仕事に影響があらわれるのでは、ありませんか。
 6月27日からの木村英美展にどうぞ。
  6月27日~7月2日 最終日は5:00まで。i
島根の海と野辺を描いた心の風景画。油彩で描く日本の
身近な自然。さわやかな水彩画。          咲いて廊の内では小林英成のゆりととヤマアジサイ、鎌滝由美、石井満由美などの植物画が花開いています。どうぞいらしてください。     画家たちの描いたエコバック、アート時計などいろいろお買いものをたのしめます。            
                         わりました。なそう。入場無料、気軽に寄ってね。
版画、水彩、エコバック、アートヘルメット絵本、や地球の図書など、いろいろあります。

。ね。          をー    シンボルツリー、姫リンゴが満開。花びらが雪のように舞っています。昨年夏の異常な暑さが、この見事な花を生み出したのでしょうか。
  魅惑の銅版画展ー20世紀半ばから21世紀へー
  4月14日より30日まで。17日、24日休み
   29日開きます。
 故岡本省吾、故副島和彦、などの作品。現役の作家、丹阿弥丹波子、中林忠良、門坂流、など現代のトップアーチストの銅版画が約40展されています。

2011/04/01

画廊の近くに白い辛夷がハンカチを結んだようにさきはじめました。画廊の姫リンゴはやっと若い緑の葉がでてきたところ。
  春霞展 4月3日(日)まで。11;30~7:00
  最終日 5:00
 会場では大震災のための募金箱が置かれ、ご来場のお客様や参加のアーチストたちが協力しています。。
 桜の絵や豊かな木の実の版画、油彩画、ガラス工芸
 など、心休まる小品をお楽しみください。

2011/03/18

 3.11.忘れられない日付となりました。湯浅美千代展の会場にはその時10数名のお客さまがいらして画廊の庭へとしだしました。中へ戻ってみなさんびっくり。木ノ葉画廊の壁は揺れなかったのです。ワイヤーでつり下げた額は微動だにしませんでした。関東大震災
も経てきた美倉町は岩盤が強いらしい。安全な画廊へどうぞ。 藤田和実展 3月19日まで。フアンタジーにあふれた作家の夢の宇宙を旅するような会場へどうぞ。 80号からサムホールまでの油彩画で、うさぎと月が主なモチーフ。闇夜と月、青空と雲の背景。す。                                                ひな祭りもすぎたのに、朝からぼたん雪。でも画廊へ一歩はいると花は咲き乱れ、果実はたわわに実ってます。そこはボタニカルアートの個展。        
  湯浅美智代展  3月7日(月)~12日(土))
蘭が描かれた大作が多く、ゴージャスな雰囲気にひたれます。水彩で描かれた植物の細密画で原画の販売も会場でご予約できます。ポストカードも販売。   
 ゆったりとした時をすごしたいなら画廊へどうぞ。 
作家の湯浅さんも会場であえます。ボタニカルアートを描いてみたい方はお話もきけるかも。
      画廊の庭ではひめりんごの赤い実を食べにオナガがやってきます。
  日だまり猫展ー街ネコ、家ねこ、癒しねこー  
  2月14日(月)~26日(土) 20日休み
あたしたちネコは人間の心をいつもあったかくしてきたわ。ねこ一同そろっておまちしてるわね。ニャン。  応募情報 風景画展募集 7月4日~9日 お問い合わせはメールでどうぞ。
空室情報 木屋ビル 6F 36坪 アートの出版社や
アート教室にむく。現代風の明るい室内。