花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

画廊紹介ページへ

新着情報

2017/06/09

梅雨晴れの空の下、朝はこの上ないきれいなブルーのあさがおが咲きます。午後には、花の色が刻々と変化して
すてきな薄紫に変身。琉球朝顔です。
 菅谷文雄展、漆黒の深みよりー6月28日まで。
 深い闇の空間に浮かび上がる木の根、枯葉、紫陽花
など、不思議な絵の空間に飲み込まれそうな、スーパーリアルな水彩画です。原画で視ると迫力がすごい。ぜひこのチャンスをのがさないようにね。、





 
 
 
 

緊急速報、2018版カレンダーの絵募お問い合わせください。


2016/06/15

紫陽花の青が、曇り空に冴え冴えとしています。画廊の庭は、トケイソウ、西洋アサガオが咲き乱れています。
 6月20日より25日、関谷圭子 ボタニカルアート展
 雫がたれそうな葡萄のひとふさ、関谷さんの植物画は豊かな感性と質感を表現する繊細な技術に支えられた見ごたえのある絵です。植物画ファンにとっては必見ですよ。
 ぜひごらんください。