花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

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新着情報

2017/07/03

7月、夏のアートシーズン。始まりは魅惑のドローイング展です。水彩画、色鉛筆画5人の精鋭画家たちの原画を
 じっくりと視られます。
  7月3日~13日まで。日曜日オープンです。
 各作家の画集、技法書もたくさん展示販売です。
 水彩画始めたけれど、いまいち進歩がなくて、という方
 鉛筆画を描いてみたいけれど、なにを買えばいいのかな、という方は先ずは木ノ葉画廊へどうぞ、トケイソウも琉球朝顔もいま満開の画廊です。