花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

画廊紹介ページへ

新着情報

2016/01/09

厳寒の1月も終わり、でもまだまだ寒い日は続きますね。でも画廊のなかはアートの気魄で燃えてますよ。
 一番ホットな話題は、恩田威俊展ーカメラで描いた絵
 2月8日~13日 スカイツリーが煙るモノクロームの絵、これ墨絵ですか?写真ですか? 作品の前に立ってみてください。不思議な空間に吸い込まれますよ。
 
 

 

 2016版のボタニカルアートカレンダーも発売中です。まだ残部少しあります。