花と緑に溢れる都心のオアシス 木ノ葉画廊

個展やグループ展、海外開催の「日本体験展」にも作品出展

木ノ葉画廊は、創業1884年株式会社木屋の100周年を記念して1984年に開廊。
多くのアーティストが巣立ってゆきました。
取扱作家には、高森 登志夫・鎌滝 由美・大西 靖子・西 誠人・谷内 正遠など、自然や生きものを創作の基礎におく作家が多い。

個展・グループ展の作品から海外で開催する「日本体験展」に出品を推選します。
国内のみならず海外へも作品出展が可能です。

画廊は1階にあり、バリアフリー設計となってますので、車椅子の方・補助犬同伴の方も楽に入れます。

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新着情報

2019/04/01

千代田区の桜も散り始め、白い辛夷の花が、街路樹に満開です。画廊の姫りんごも、もうすぐ咲く頃です。
4月3日~8日真樹ゆうき展です。色彩の深い重なり合う画面の奥に作家の心の佇まいが浮かび上がってくるようです。4月1日新しい年号も令和と決まりましたね。
 新鮮な春のアートにふれていただけるでしょう。
 
 木ノ葉応募情報、2020ボタニカルアートカレンダー世界の国花を募集中、お問い合わせは画廊まで。





  



 









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 今年も木ノ葉で個展、グループ展をどうぞ!
 豊かなアートの実りがありますように。


 
 

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